【314】 頂点

【頂点】にたつということ。
それがどれだけ凄い事かは言うまでもないと思います。
我が母校が全国制覇を成し遂げました。

嬉しいというより、「元気をもらっている」。
そんな心境で野球シーズンになると戦況を追いかけます。(楽しみの1つ)
その理由は、母校という想いもありますが、我が代のキャプテンであった門馬敬冶が監督とし活躍していることのほうが大きいかもしれません。

名監督の仲間入りを十分果たすような戦績。
彼の持つ、良い意味で言葉を巧みに使えるあの能力は、あれは高校時代からそうだったように思います。

今でも言えるかなあ。(言えるなあ)
高校野球(寮生活)3年間、あの3年間を乗り越えられたら人生の大概は乗り越えられる。




 

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