長年の臨床経験をもとに市区町村のサポート
そして、介護や看護などの専門職をサポート

文例・事例でわかる 施設ケアプランの書き方:具体的な表現のヒント
文例・事例でわかる
施設ケアプランの書き方:具体的な表現のヒント

(令和4年5月 2回目の増刷となりました)

阿部 充宏 (著)

【施設ケアプランの書き方を徹底解説】
特養・老健・グループホーム・介護付き有料老人ホームの施設ケアマネジャーの皆さんへ向け、ケアプラン(施設サービス計画)の各項目の考え方と書き方を丁寧に解説。1000以上の実践事例からみえてきた「つまずきやすいポイント」を踏まえ、どのような表現にすればわかりやすくなるのかを具体的に解説しています。更に、事例を多数掲載しています(特養・老健・グループホーム・介護付き有料老人ホームのケアプラン)
 

介護の未来から 1冊 2600円(税込)でご購入いただけます。別途送料がかかりますのでご了承ください。
ご希望の方は、メールまたは電話(0463-38-0210)までご連絡ください。

文例・事例でわかる 居宅ケアプランの書き方:具体的な表現のヒント
文例・事例でわかる
居宅ケアプランの書き方:具体的な表現のヒント

2021年(令和2年)12月増刷しました

阿部 充宏 (著)

【居宅ケアプランの書き方を徹底解説】
ケアプラン(居宅サービス計画)の各項目の考え方と書き方を丁寧に解説。1000以上の実践事例からみえてきた「つまずきやすいポイント」を踏まえ、どのような表現にすればわかりやすくなるのかを具体的に指南します。

介護の未来から 1冊 2600円(税込)でご購入いただけます。別途送料がかかりますのでご了承ください。
ご希望の方は、メールまたは電話(0463-38-0210)までご連絡ください。

代表あいさつ

 2015年3月11日に介護の未来研究研修センター(任意団体)を設立し、同年10月1日に法人格(合同会社)「介護の未来」を設立しました。私を含めスタッフに求めるものは「正直な仕事」であり、市町村(保険者)をはじめ、介護業界で働く専門職、介護事業者等の支えになれるよう努めるとともに、その先に多くの市民の方々の顔を浮かべながら社会の一助となるよう全力を尽くしてまいります。
 介護の未来では、保険者サポートができるよう「指定市町村事務受託法人(実地(運営)指導・認定調査)」や「ケアプラン点検事業」について複数の市町村から業務委託を受けています。これは、全国に先駆けて実施させていただいています。同時に、長年の臨床経験をもとに専門職対象の研修や人財育成研修等も実施しております。

ファーストペンギンの魂(恐れずに最初に何でもやってみる)をもって、社会の役に立つ仕事を誠実に実施していきます。

  代表 阿部充宏

主な事業内容

指定市町村事務受託法人事業

介護保険法第24条の2に基づく「指定市町村事務受託法人」として、市町が同法第23条の規定に基づき実施する「実地指導」にあたる照会等事務の一部を受託して行い、市町村のサポートをさせていただいています。

ケアプラン点検事業

面談や書類点検を介して適正な給付であるかを確認、また、ケアマネジャーとの面談等を通じて、単なる点検や指導でなく、ケアマネジャ―自身の「気付き」が得られるようなケアプラン点検を実施しています。

介護支援専門員法定研修事業

(専門 I・専門 II・実務未経験)

神奈川県の研修指定機関として、専門 Iと専門 IIと実務未経験の研修を実施しています。 各回ともに定員230人(年間約1200人)のケアマネジャーが受講されています。

サポート事業

保険者の依頼による保険者向け研修や、ケアマネジャー団体からの研修、介護保険事業所の依頼による人財育成。
市民向けセミナーも行います。その他、事業に関する様々な相談に応じています。

活動の記録

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