【 536 】 先輩への感謝の日

先輩(恩人)という名の人が減ってきた

コロナが落ち着いたら食事でも・・・。
やっと2年越しで実現できた過日。

恩人であり先輩であり・・・。
私の社会人人生だけをとってみても何人も顔が浮かびます。


いつか、その方々のことを語ってみたいと思います。
影響をいただき、助けてくれ、支えてくれ、育ててくれました。

そんな人の縁に支えられながら今の自分がいるということ。
その先輩や恩人も「良い年(年齢を重ねて)」になってきた。これもリアルな事実。だからこそ、「今まで有難うございました」を言っておきたいと思っています。
縁起でもないと怒られても、万が一、感謝の言葉を言えないで「サヨナラ」をしたくない。そんな気持ちなのです。


 

ページトップ